小説ネタ:快楽が指標の世界


快楽の指数が図れる世界

仕事が無くなった世界。

人々は快楽を求めるが、そこに異常な数値の快楽が生まれという話。

または、快楽が通貨のように使われている世界もおもしろそう。

快楽を得るには同等の苦痛が必要とか。

どちらにせよ、カオスな感じ。