雑記

人工知能メモ201605


人工知能系の話題の個人的メモです。人工知能といっても、話さない人工知能もあって、結構話題が広いなあと思いました。

【神崎洋治のロボットの衝撃 vol.17】人工知能で高齢者をみまもる丸くて可愛い会話ロボット「Tapia」徹底研究! | ロボスタ
http://robotstart.info/2016/04/26/kozaki_shogeki-no17.html

なぁAI、おまえはどう思う? 「教えて!goo」がAIによる恋愛相談サービスを8月から開始 – ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1604/26/news112.html
相手もAIを使っていたら、それはAI同士の代理恋愛なんじゃないかと思ったりした。

野生動物保護の新たな技術、人工知能で密猟者を追い詰めろ! | ROBOTEER
https://roboteer-tokyo.com/archives/3916
海外ではいろいろなサービスでAIが使われている。

機械学習AIのためのDoom大会開催。参加ルールは画面のビジュアルだけで状況判断し、デスマッチを攻略すること – Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2016/04/26/ai-doom/
これはすごいなと。

UBIC、人工知能関連技術に関する米国特許を取得 人間が分別した結果を再現できるように再学習する技術に関する 特許の取得により、米国における市場優位性を強化
http://minkabu.jp/announcements/2158/140120160427469561.pdf
メモ。

MSの人工知能APIを使って顔認識をしてみる – elecafe
http://www.elecafe.info/contents/20160430-po-face-detect/

羽生善治名人 人工知能と対戦へ/芸能/デイリースポーツ online
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/05/09/0009066480.shtml
興味深い。

ザッカーバーグも注目の医療用AI搭載アプリ、イスラエル企業に期待高まる | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
http://forbesjapan.com/articles/detail/12082
医療の画像診断は、良い結果が出ているようで、確かに期待が高まる。

TechCrunch Disrupt:Siriの共同ファウンダーが音声認識で会話する次世代AI、Vivアプリをデモ | TechCrunch Japan http://jp.techcrunch.com/2016/05/10/20160509siri-creator-shows-off-first-public-demo-of-viv-the-intelligent-interface-for-everything/
素晴らしい。

ユーザーローカル、チャットボット開発向けの「人工知能ボットAPI」発表、先着3000名に無料提供 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20160510_756506.html
メモ。

先生は「人工知能」だった!?米大学で人間とAIを置き換えたところ5カ月間誰も気づかず…
http://irorio.jp/sophokles/20160510/319548/
これはすごい。

人工知能「Ross」が弁護士事務所に就職 【@maskin】 | TechWave テックウェーブ
http://techwave.jp/archives/ai-lawyer-ross-was-hired.html

農水省 農業にディープラーニング技術導入ヘ 摘果自動化など期待
http://www.kagakukogyonippo.com/headline/2016/05/16-24691.html

機械学習をした人工知能がレンブラントの「新作」を500時間で創作 | アトテク
http://attech.info/news-39/
もしかすると、日本の職人の技術はロボットや人工知能によって受け継がれていくのかもしれないなと。

人工知能ボット搭載のチャットアプリ「Google Allo」が今夏配信|携帯総合研究所
http://mobilelaby.com/blog-entry-google-new-messenger-app-allo.html

AI創作物は誰のもの?著作権・意匠権など取扱い議論 弁理士会
http://newswitch.jp/p/4694
難しい問題。ただ、AIによって大量に作られたコンテンツを、AIが良い物だけ取り出して、それを私が作りましたと発表した時、見分けがつかないようにも思う。そう考えると、今後著作権というのは大きく変わる可能性はありそう。あと、人工知能が意識を持った場合、その著作物は人間のものなのか、人工知能のものなのかも想定しておかないと、大変なことになりそうな気もしました。どちらにせよ、とても難しい問題。

「小田原かまぼこ」巡り訴訟 | 小田原 | タウンニュース
http://www.townnews.co.jp/0607/2016/05/21/332976.html
珍しい事例なのでちょっと注目。